病気の専業主婦が36歳から始めた誇れるアロマの仕事

植物の力で輝く女性をたくさん見たい!夢は現在進行形

ドイツに行ってきて、やってみたいと思ったこと①

岩手県でアロマセラピストをしています。

さて、ドイツに行って、こちらに帰ってやってみたいと思ったこと。

 

実は、まだ頭の中ではっきりしたことはわからず><

 

ただ、あの空気感と人と馬の暖かさは

今の日本人(私を含んで)が、きっとどこかで必要としていることを

実感しています。

↓マリオさん。次の写真のブータン🐴のオーナーさん

オーナーさんっていうより、お父さんって感じ。

 

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🐴可愛すぎてたまらない、夢にまで出てくるブータン🐴

もう一度会いたいな〜 この子も、馬搬で活躍しています。19歳。

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すべての馬が、人を癒せるのではなく

癒されている馬が、人を癒せる。

 

これは、セラピストも全く一緒で

セラピストが中立であるから、クライアントに提供できる。

セラピストが癒してあげる。というのとは、全く違います。

 

そもそも、人には癒す力が自分の中には必ずあるので

その力を引き出すお手伝いがセラピスト。といのが、私のスタンスです。

 

ブータンは、まさに「人を癒せる馬」

それは、お父さんのマリオさんからも伝わってきて。

いろんなことに感動✨

(八丸牧場のお馬さん、銀次さんやしょうちゃん、イザベルも人を癒せるお馬さん

リズも、クーも、みんなかわいい🐴)

 

話が長くなりましたが、

自宅に戻ってからすぐに2つのメールが届きました。

それはどちらも、現実的にみたら「予想外もしなかった理不尽なこと」

そのことを、「ちえこさんにはどうしても伝えたくて」ということで

お話を頂いたのですが

 

0マイナスになってしまった時に

一度、0ポイントへ戻す時に

今までは、「精油をとにかく嗅いでもらう、使ってもらう、英国式アロマトリートメントを受ける」を

お話させていただいていましたが

 

もしかしたら・・・・

馬へ触れること(セラピーのできるお馬さんに)と

人(セラピスト)が触れること

精油(植物の生命力)を嗅ぐこと、塗ることの

3つを取り入れたら、今までにない何かが起こるのでは。と思ったのです。

 

それも、可能なら数回目のトリートメントを

なるべく自然がたくさんある場所で。

それが解放に繋がるのでは?

 

例)4週間として

1回目・・コンサルテーション&トリートメント

2回目・・馬と触れ合うタッチング

3回目・・コンサルテーション&トリートメント

4回目・・馬と触れ合う

5回目・・トリートメント(希望であれば、外で)

 

あくまでも、これは私の妄想。

でも、数回目のコンサルテーションやトリートメントを

こんな場所で行えれたら・・・✨

 

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ドイツから帰ってきて、頭の中でずっとあるのは

このプログラム。きっといつの日か、実現するでしょう。